妊婦になると心配なのが妊娠線・・・・
子供ができるのは嬉しいけどお腹にあのシワが
できるのは何とか避けたい(>_<)

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そう思ってる妊婦の方は多いのではないでしょうか。

そんなマタニティ初体験のママさんたちのために
(初マタっていうんですってね)
予防ケアになりそうな妊娠線防止クリームを
妊婦ママたちの経験談からまとめてみました<(_ _)>

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【そもそも妊娠線ができやすいタイプっているの?】

答えはいます。お母さんが妊娠線ができやすい人だったら
かなりの高確率で妊娠線ができやすいですね。

なので、入念に準備をしていたとしても妊娠線ができやすい人は
できやすいということになりそうです。

①あとは肌質。
アトピーとか乾燥肌もちの方もできやすいそうです。
傷口がケロイド状になりやすい方も。

②体重増加には要注意!

体重増加が順調だった方には妊娠線はできなかったとか。
逆に妊娠していなくても、急激に太った人には妊娠線が
できるそうです。

【妊娠線ができる前兆ってあるの?】

体験した方のお話によると割れる前には

・お腹がチクチクしたり
・何だかお腹が痒かくなる

とのことです。
こうなると妊娠線ができやすい前兆ですね。

このあと、猛烈に痒くて掻いてしまうと
次の日に掻いたとこから割れて妊娠線ができるようです。

また妊娠線ができてしまった方は、みなさん急にお腹も
大きくなったのも要因の一つですね。

お腹が大きくなるスピードに、お腹の皮も
ついていけないんでしょうね。

この頃は気持ちもかなりナーバスになってますが
割れる人は何したって割れるそうです。遺伝もあるとか。

だいたいそういう方はお母さんも割れてるので
ご自分もそういう体質だったと思って諦めたそうです。

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【妊娠線防止クリームには何が最適なの?】

はっきり言って諸説あるというかその方の肌質とか
遺伝によって効果があるものが分かれます。

ざっくばらんな人は「どうせ何塗ってもできるだろう」
ということでニベアの青缶を塗りたくったとか。

いわゆる妊娠線専用の予防クリームと比較すると伸びが悪いし
1日2~3回たっぷり塗ると1ヶ月ほどで消費してしまいますが
安いのでコスパは良いようです。

その方は安定期に入った頃くらいからお腹が大きく出てきたので
ニベアの青缶を塗り始めたとのことです( ..)φメモメモ。

その方の経験則によると「妊娠線に乾燥は大敵」!!
臨月に入る頃には、凄く前に飛び出てくる感じがあるので
この時期に突入したら、いつもよりも多めに塗った方がイイかも。

それに妊娠線はお腹だけじゃなく、おっぱいや太ももや二の腕などにも
できるそうなので予防ケアは欠かせないとか。

ニベア青缶以外には

・ユーススキンクリーム「マドンナ」
・ボディショップ「ボディバター」

を使用してケアした方もいますね。

そういった方は普段からジョンソンエンドジョンソンの
ボディークリームを風呂上がりに入念に塗り込こんでたとか。

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妊娠前から全身に塗り、妊娠してからは

・お腹
・脇腹
・お尻
・太もも

も重点的に塗ってケアしていたそうです。

【まとめ】

妊娠線を防止できるクリームというのはハッキリ言って
個人差があることがわかりました。

遺伝的に妊娠線が出来やすい人はできてしまいますね。

それと乾燥が大敵なのと急激に体重が増えてしまうと
お腹の皮が大きくなるスピードについていけなくて
割れてしまい痒くなる


痒い部分を掻いてしまうとその部分から
妊娠線ができてしまうという無限ループに陥るとのことです。

痒みを感じたらひたすら上記でご紹介したクリームで
保湿をひたすら強化することに専念した方が良さそうです(*^^)v

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